9/20 熱田のお兄様
26/09/20(日)16:45
熱田のお兄様
お誘い、本当にありがとうございました。
貴重なお休みの中、
しかも暑い中来てくれて本当にありがとうございます。
一緒にお部屋に入ったとき、
お兄様は少しだけ緊張したような顔をしていましたね。
その横顔が、可愛くて笑
軽く会話をしながら、
ゆっくりとお兄様の緊張を解いていけたかな??
それから……。
私は膝をついて、
ズボンの前に手を伸ばし
ベルトを外し、ゆっくりと下ろす。
すでに硬くなりかけていたものが、
薄い生地の中で主張しているのがわかって、
パンツの中からゆっくりと、
そのまま唇を寄せて、
ぺろりと舌を這わせました
😙
じゅっぽ、と音を立てて咥え込み、
ゆっくりと奥まで含みながら、
根元まで舌を絡ませていきます。
じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ……。
唾液をたっぷりと絡ませて、
くちゅくちゅと音を立てながら、
上下に動かす。
私の口の中でどんどん大きく、熱く、硬くなっていくのがはっきりと伝わってきて、私まで息が熱くなっちゃう笑
「もう、こんなに元気になって……」
笑いながらそう呟いて、
一度離してから、また深く咥え直しました。
でも、
「一旦、一緒にシャワー浴びようか?」
と提案して、
そのまま浴室へ。
湯気の中で、身体を洗いながら、
また触れてしまいました笑
そのままベッドへ。
私はお兄様の上にまたがり、
強引に唇を重ねて💋💕
最初は少し強引だったけれど、
すぐに深く、
ねっとりとしたキスに。
舌を絡め、吸い合い、息を混ぜ合いながら、
それから、乳首に唇を寄せて。
片方を軽く吸って、舌先で転がし、
時折強めに。
もう片方は指で摘まみ、刺激を与えちゃった😋
徐々に下へ。
熱く硬くなったものを、
今度は根元から丁寧に舐め、
裏側の筋をゆっくり😁
そして、金玉を優しく口に含み、
舌で転がしながら、そのさらに奥……
アナルのくぼみにまで、
そっと舌先を😊
恥ずかしい格好になっていたはずなのに、お兄様は拒否しなかったよ笑
むしろ、腰がわずかに浮くほどに、感じてくれているのがわかって、
ますます大胆に。
アナルを丁寧に舐め、
時折軽く舌を押し込むようにしながら、
もう片方の手で硬くなったものを上下に扱く。
二点、三点を同時に攻めていくうちに、
お兄様の吐息がどんどん荒くなって
「……いっちゃうかも……」
その声を聞いた瞬間、
私はゆっくりと離したりして笑
焦らすように、
少しだけ間を置いてから、
また深く咥え直す。
それを何度か繰り返し、
お兄様の限界を少しずつ、少しずつ、引き上げていって
そして、最後。
私は深く咥えたまま、
喉の奥まで押し込んで、
くちゅくちゅと激しく動かし続けました。
「出る……!」
その声と同時に、
熱いものが勢いよく、
大量に、私の口の中へと溢れ出しました。
溢れるくらいの量でしたよ笑
それでも私は、
熱くて、濃くて……
その後、少し休んでから、
ベッドの上でお話〜。
たくさん笑ってくれるお兄様で
お兄様がいつも笑顔でいられるのも、
仕事ができるのも、
きっとその優しいところが理由なんだと思います😁😊
縁って、本当に大事ですよね。
これからも、縁を大切にしながら、
楽しく生きていってくださいね。
今日ドーム勝てると良き👍
また、思い出してくれたら……
会えたら嬉しいです。
また会おうね。
本当に、ありがとうございました。