♡鎖につながれて…1♡
彼は私に赤い首輪をつけ長いチェーンの鎖でつなぐとその先をベッドの足にくくりつけました
そうして 冷ややかな顔で近寄ってくると言い放ちます
「裸になれよ」
私はこれから起こることを想像し涙をこらえながら一枚一枚 衣服を脱いでいきます
逆らうと余計に彼をサデスティックにさせてしまうからますますひどい仕打ちを受けてしまうからそれを散々思い知っている私は素直に従うしかないのです
着ていたワンピースを脱ぐとブラとパンティだけです
それさえも脱ぐように言われ、私はあっというまに無防備な姿になってしまいました
「何突っ立ってんだよ」
その言葉にピクリと身体を反応させて私は慌てて四つ這いの格好になります
そうして彼をご主人様を見上げました
「ここに来い!!」
ご主人様はソファにどっかりと沈み込むと顎で好きに扱います
私はおずおずと四つ這いのままご主人様の足元近づきそのふんぞり返った姿を怯えた瞳で見つめるのです
「いい表情だ…ゾクゾクするよ」
言いながらご主人様はおもむろに靴下を履いたままの足先を私の口の中に捻じ込んできました
「うぐぅぅ…おほっおほっ…ぅえっ」
突然の臭気と本来口の中では感じることのない布地の舌感に私は嗚咽しながらえづいてしまいました
思わず顔を背けようとするとご主人様は私の髪の毛を引き掴んで上を向かせ言い放ちます
「口を…あ…け…ろ」
「あぁ…はい…ご主人様」
私は涙をこらえ口を開けます
再び靴下のままの足が口の中に捻じ込まれました
首輪から垂れている鎖をご主人様は掴み引き上げるのでもう私は逃げることもできません
ただただ嘔吐反射に耐え唾液をポタポタ流し続けるだけです
「なにやってんだよ!!ちゃんと舌を動かせ」
「うぐぐぅぅ…はひ…」
私は返事をしながら舌を動かします
今までに感じたことのない舌触り布地に舌の水分を奪われ上手く舌を動かすこともできません
それでも口の中の足は…もっと奥へ…もっと奥へと突き進んできます
「ぅうげぇ」
えづきながら涙を流しながら私は必死で舌でご主人様の足の裏を舐め続けます
「ほら…こっちもだ」
今度は反対の足を突っ込まれました
新たな臭気そして一気に舌の水分を取られ吐き気に襲われます
それでもご主人様は容赦なくグイグイと私の喉奥に靴下の足を突っ込んできます
そうして喉奥で足指をモゾモゾ動かしはじめました
「グェェェっ!!」
襲い来る嘔吐反射に耐えられず胃の中の逆流物が口中に上がってきます…唾液が止まりません
♡続きは明日♡
るなは、優しく可愛がられたいな♡
ダメ?
♡るな♡