♡髭を伸ばした彼に…♡
「お前のために、髭伸ばしてやったよ」
と彼は言いました
そう言えば「鬚の人とは未体験」みたいな事を以前言ったような気がします
でも、ちょっと、びっくり!!
10日間ほど剃っていないという髭は指で触ると案外柔らかで くすぐったくて、これが私のここあそこに…と想像するだけで身体の中心がゾワゾワしてきちゃいます
鬚のせいでか表情が少しワイルドに見える彼の両頬をそっと包み込むように挟み唇を重ねます
唇に当たる髭は以外と痛くて、深くディープなキスをすればするほどチクチクと口唇を刺激します
彼の唇が私の頬や耳たぶや首筋に触れるたびに新触感でくすぐったくてちょっと痛くて体中がゾワゾワとしてくる感じ
胸元を舌でチロチロとくすぐりながら鬚で同時に素肌をなでられると
あぁ…たまらない
「あぁぁん…お願い…おっぱいも吸って」
思わず口走ってしまいました…あぁ…
彼は私の顔をのぞき込むように上目使いで
私の乳首の周辺にキスしながら顎を押し付けてきます…すてき
「あぁ…気持ちいい…ねぇ…もっと・・・」
身体を捩って彼の顔にに乳房を押し付けるように私は甘い声をもらします
その乳房を柔らかく揉みながら彼はその先端を転がすように舌で舐め上げあご髭でさわさわと乳首を撫で回します
「あぁぁぁん…イイ…気持ちイイよぉ」
その乳首責めが繰り返されると身体がピクンピクン反応して仰け反ります
勝手に腰がモジモジ動いてアソコから蜜が溢れてくるのがわかります
コリコリにしこった乳首がプルンプルン震えます
ジンジンして止まらない…身体の中心をもてあまし…小さく下半身を震わせながら身悶える私に気づいて彼が私を組み伏せて脚をM字に花びらを全開に開きます
「なんだよ…ここもして欲しいの?ちゃんと言えよ」
あぁ…また…そんな
言葉の代わりに潤んだ瞳で彼を見上げながらうんうん頷きます
「ダメだ!ちゃんと言え!どこをどうして欲しいんだ」
「・・・お○んこも、舐めてください」
火を噴くかのごとくに顔を赤らめそれでも乞う私を彼はニヤニヤ笑いながら見下ろしてます
「ヤラシイヤツ…まずはここだな」
と私のク○ト○スをクルンとめくり上げむき出しにしました
それだけで想像して小刻みに下半身が震えてきます
「あぁ…真っ赤な真珠のように熟れて膨らんでるぞ 」
彼がその真珠に息を吹きかけながらあご髭を優しく擦り付けてきます
「ヒャァァァァン…あぁぁん…」
痛いようなこそばいようなチクチクさわさわした感触がク○ト○スにダイレクトに伝わります
「イヤン…いやァァァン…」
モゾモゾと腰を振りながら声を上げる私を押さえ込むように彼が今度は舌で真珠を転がし始めました
「ハァゥ…ハゥ…ァァァァアン…」
今度はとろかされる様な快楽が身体の芯を捕らえて離しません
同時にあご鬚が今度はヒクヒク震える花びらをショリショリ刺激します
甘くせつなく鳴き声を上げる私のク○を、彼は唾液でべチョべチョにしながら舐め回しその下の髭が私のあふれ返る愛蜜でベタベタになりながらお○んこに擦り付けられて、私は一気に昇り詰めていきます
「あぁぁ…あぁぁ…ねぇ…イッチャウ…イッチャウよぉ」
脚をピンと突っ張らせ脳天の毛細血管がパンパンに破裂するようなその一瞬を息を詰めて待ちます
「あぁ…イッテいいよ…ほら…」
とどめの様に舌でこの上ないような微振動をむき出しのク○に与えられました
「キャァァァァァ…イクッ…」
私は仰け反りながら痙攣を繰り返しました
そうして今度は69の形で彼が覆いかぶさり私の口に彼の怒張しきったペ○スがねじ込まれます
「あぅ…ムゴムゴ…ゲホッ」
いきなり口にぶちこまれてむせながらも舌をまとわしていると
またもや、彼のあご髭が私のクリを刺激しながら
今度は妖艶な香りを上げるアソコに舌を差し込んできます丸であふれ出す蜜を掬い舐めるかのように舌を出し入れしてはピチャピチャジュジュル音をたててすすりこんで
「すげぇ…あふれてるぜ…本当にヤラシイな…お前のお○んこ」
彼の言葉とその舌の動きとあご髭がクリに当たる感触でまた私は身体が熱く痺れてきます
「イヤイヤぁん…あぁ…またまたぁ…アァッ…」
「うるせぇな…ちゃんとしゃぶれよっ」
また喉奥まで突きこまれて私はイキが止まりそうになります
「ほら…ほら…気持ちイイだろ?」
今度は顔を大きく動かし擦りつけながらお○んこ全体を舐め上げます
「うぐっ…おぇっ…ゴホゴホっ…イグっ…イッグゥゥ」
四肢をバタつかせカエルのつぶされたような声を上げながら私はまたオルガの波に包まれました
舌と髭のペアはすごい・・・
今度はバックから突き崩されながら私は敏感な背中をあご髭のブラシで撫でられ舐め回されています
仰け反り叫び声を上げながらよがり狂わされます
もう…もう…許して…身体がもたない
あぁ…でも、その髭は剃らないでください
♡終わり♡
るなも舐められたい♡
♡るな♡