♡医者の彼に…2♡
そしてそのまま仰向けに身体開かれたまま何か異物をグショグショの秘部に挿れられました
今まで感じたことのない違和感
それは検査用のシリンジでした
あぁ…
「こんな物まで飲み込んで…本当にイヤラシイ」
言いながら彼はそのシリンジをジュポジュポと抜き差しするのです
私は…頭を片手で抱えられその光景を見せ付けられました
「イヤァァ…やめて…」
「ヤメテって言いながらここは悦んでるよ」
新たな粘液を垂れ流しながら私の秘唇はプルプル震えて悦んでいました
あぁ…壊れちゃう
もがき腰をくねらす私に手を焼いたのか彼は私を引き起こしテーブルに手を付かせてお尻を突き出させます
私はガッチリとした手のひらで腰を力強く掴まれガッツリとペ○スを嵌め込まれます
あぁ…硬いよ…突き刺さる
「あんな道具よりこっちの方がいいだろ?」
「いいって言えよ!こっちのペ○スの方がいいですって」
「おらっ!言えっ!」
抉るようにグサリグサリ突き刻みながら彼が興奮した声を上げます
「あぁぁ…あぁぁぁぁぁ…イイです…こっちの方がイイ」
もうオモチャのようにカタカタ震えながら私は彼の言いなりにはしたない言葉を口にしただただ彼の硬さに酔いしれていました
あぁ…身体中が痺れる
白衣から剥き出された赤黒いペ○スに犯される私は聖に汚される俗なのでしょうか
その感覚がますます私を興奮させます
それは彼も同じなのか
激しく声を上げながらますます猛チャージをかけてきます
背を反らせ悶えながら腰を振り鳴き声を撒き散らしながら硬直する
そんな私を捕らえて放さないとばかりに突き崩す
もう…たまりません
「ダメ…ダメ…イッチャウ…いっちゃぅ・・・」
グチュグチュとはしたない音を響かせながら私は叫び声を上げ強く痙攣しました
太ももを愛液が伝い落ちます
白衣の彼はそれを見届け私の背中を押して突っ伏させると、その丸出しのお尻に白い聖○をしごくように振り掛けました
恍惚の表情で神々しいほどに満足げに
私に傷などないかお医者さんの目でみてくれます
なでなでしながら微笑んで、でもまたあの表情で見つめられたら私は抗うことなんてできなんです
聡明で強い男にはメロメロだから
♡終わり♡
るなもいかされたい♡
♡るな♡