♡友人も加わって…3♡
それを押し下げるようにご友人がまた私の口中にペ○スを捻じ込んできます
私はご主人様に乳首をコリコリ転がされ小さくピストンを繰り返されまた煮え滾ってくる身体を持て余すかのように激しくご友人のペ○スを咥え込みました
ジュポジュポと音を立てながら吸い付いては先端を舐め回します
激しく頭を前後に振ってむしゃぶり付くとほどなくしてご友人は声を上げられました
「おぉぉぉぉっ…イクぞっ…オオオォォ」
苦味が口の中に広がっていきます
ご友人は腰を震わせて私の頭を掴みながら果てたようです
下を向きそぉぉと涎を垂らすようにその精○を吐き出しました
私のご主人様がそれに気付き『よしよし』というようにお尻をペチペチ叩いてくれます
次に先ほどの方より若く見える男性が私の前に立ちはだかります
こちらもギンギンに勃起しており先端からは露が垂れていました
「ほら、何て言うんだ?」
後ろからご主人様が私に促します
「あぁ…お願いします!私のイヤラシイお口をどうぞご堪能くださいませ」
言い終わらないうちにペ○スを捻じ込まれました
この方は体臭があるようで、アンモニア臭まで混じって私は嘔吐反射でむせ返ります
「オェェェ…ゴホッゴホッ…グホォォォ…」
喉の奥に突っ込んでくるご友人に私は窒息しそうになり首を振りたてて『イヤぁっ!』と叫ぼうとした瞬間
ご主人様にクリを優しく愛撫され始めました
これ以上ないくらいに優しい手つきでクリクリクリクリ熟れきったクリを転がします
「ウハァァァァァン…ぁぁぁん…ぁぁぁぁぁぁん…」
私は我を忘れて鳴き上げます
狙うようにまたご友人がペ○スを口の中に捻じ込んできます
私は諦めてまた先ほどと同じように吸い付きました
込み上げる胃液を飲み込むように深く息を吸い込むと、歯を立てないよう唇を丸めながら激しく口中でペ○スをスライドさせます
先端を上あごに擦りつける様に喉奥へと送り込んでは舌を絡ませながら引き抜きます
ご友人もしばらくそうしているうちに声を上げながら腰を振るわせ始めました
「ウオオオオオオオっ!!」
また先ほどとは違った生臭い味が口の中に広がっていきます
ご友人は余韻を楽しんでいるのかなかなか私の口からペ○スを抜こうとしません
咳き込む振りをしてわざと精液と一緒に吐き出しました
また、ご主人様が私のお尻をペチペチ叩いてくれます
うんうん頷きながら顔を上げ、今度は自ら口を開き口上を述べます
「どうぞ、私の口○器をお使いください」
一番若く見えるそのご友人はいきなり私の頭をガッチリと掴み
ペ○スを捻じ込んでそのまま私の頭を前後に揺さぶり始めました
イラマチオです
息もできないほどにガッツリ咥え込まされガンガンに喉奥を突いてきます
苦しさに涙がポロポロこぼれます唾液が後から後から湧き出るように口角を濡らして垂れ落ちます
苦しい…苦しいのですが…その息苦しさの中
ご主人様のペ○スがより硬度を増して私の粘膜を擦り上げます
充血しきっているクリが撫で回されてピクンピクン身体が跳ね上がります
また…イっていまいそうです
それを感じるのかご主人様が私の背中をペロペロ舐めながらゆっくり深くペ○スをピストンさせます
苦しさと気持ちよさで身体が硬直するのがご主人様に伝わるようです
「おぉ…ルナ…もっと吸い付いてやれよ!ナカ…気持ちイいぞ」
そんな事を言いながら全身を撫で回してくれます
「うがぁぁぁぁん…」
私は息苦しさの中無理矢理首を振りたてて一度息継ぎをしました
ご友人は今度は髪の毛を引き上げるように掴み、また深く深くペ○スを捻じ込んできます
私が目を白黒させるのが楽しいのでしょうか
私の顔を見ながらニヤニヤしてはガシガシ喉奥を突くのです
その苦しみがまた更にご主人様にも感じられるようです
「おお…いいぞ…ナカが締まる!締まる!もっと締めろっ」
言いながらご主人様は私のア○ルに指を突っ込み膣圧が上がるように指を押し下げながらピストンし始めました
「ウギャァァァァん…」
痛みとも快感ともつかない感覚が下半身を襲います
ダラダラ涎や涙や鼻水を垂れ流ししながら悶える私の頭をしつこく揺さぶりご友人は目を血走らせながら見下ろして満足そうに笑います
窒息してしまうような苦しみで全身が朱に染まっていくころ、ようやくこ友人が声を上げました
「あぁぁ…ああああああ…あぁぁぁ…」
青臭い味が口の中に迸ります
その人はまだ固いペ○スを引き抜くと息を荒げたままソファに倒れこみました
「うはぁぁぁぁぁ…」
ようやく息を吸い込むとむせ返るままに口の中の精液を吐き出しました
これで…3人とも終わった・・・とは安堵していましたら今度は後ろで私の腰を抱えていたご主人様が立ち上がりました
「俺様も口でイカセロよ!!」
あぁ…今度はご主人さまです
嬉しい…嬉しいのですが、ご主人様はなかなかイカない…お方なのです
これからたっぷり30分~40分はかかるでしょうか
もう顎はガクガクです
でも、頑張ります…私
またご主人様にナデナデしてもらえるかもしれませんから
結局…ご主人様にイッテいただくのに1時間もフェラをし続けることになりました
その間に私はご友人たちにオッパイやクリをいじられ倒しバ○ブを突っ込まれて何度もイカされご主人様に引っ叩かれながらフェラを続けました
最後は…ご主人様のイラマチオでした
もちろん…ご主人様の聖○はきれいに飲み干しました
♡終わり♡
優しくかわいがって♡
♡るな♡