
♡責め立て…♡
26/02/04(水)12:30
「何日ぶりかな?2~3ヶ月ぶり?」
「付き合うようになって、こんなに逢わなかったのは初めてだね」
お互いの仕事の都合や家の事やちょっとしたいさかいや、そんなこんなでなかなか日にちが合わなくて、やっと、逢う事のできた昼下がり相変わらずあなたは優しくて2人でこうやってスーパーのお総菜コーナーを仲良くうろついてる
逢うのが延びる原因になった、いさかいについては一切触れずそれはもちろん鉄則
何事もなかったかのように手をつなぎ笑い合い、お酒やお弁当やおやつのプリンやらを買い込んで私たちは秘密の隠れ家にしけ込む
当然二人だけの空間いつもの空気いつもの手順
何も変わらないように口づけを交わし抱きしめ合って…確認作業のようにお互いの身体の線をなぞり合う
荒いでいく息にままならぬように着ているものを剥ぎ取って、あなたの舌が私の唇がお互いの身体を徐々に 濡 ら していく
乳房を掴まれ…トップを舐められて …いつものように私はキュゥゥンと喉を鳴らし…割って入りこむあなたの指先が姫を転がすたびに私は腰をヒクつかせ身 悶えながら鳴き声をあげる
お返しにと含むあなたは怒張しきって私の口中で威力を増しにじむ涙と嗚咽をこらえながら私は ストロークをかけ小さく喘ぐあなたの事をこの上なく愛おしいと思う
このまま…イカせたいくらいに食べちゃいたいくらいに…
そしていつもと同様ベッドに押し倒されM 字 に開脚され埋め込まれ…逃げようのない私を組み伏せてあなたは堪能し始める
赤く熟れた襞をこすり上げるよう…グラインドさせては
深く…強く…時に早く…ピストン を続ける
それはいつもとは違って執拗にこれ以上ないくらいに入念に…
私の歓びのツボを知っているあなたは…まるで言葉にしなかったわだかまりをぶつけるかの如く
しつこく私を熟れきった赤い襞をえぐる様に責め立て続ける
「もぅ…もぅ…そこはダメ…お願い…ダメだよぅ…あぁぁぁん」
M 字 に固定された脚は自由がきかず…尚もえぐられ続ける襞は全身にけいれんを起こさせようと躍起する
腰に力が入る…息が苦しい…頭が白くなっていく…ダメッ
誰にも見せられない赤く熟れた襞は自ら溢れるコンデンスミルクのような…愛液に濡れて…
さながらいちごミルクのように甘く香っている事でしょう
さぁ…わだかまりは捨てて思う存分に
召…し…上…が…れ…
♡終わり♡
るなも溢れちゃうくらい濡らして♡
♡るな♡















































